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20190120

SHIPS any, anyone.

誰にでも似合う、SHIPS anyの服
いつでも、どこでも、誰にでも似合う服。
SHIPS anyの目指す「誰にでも似合う服」ってどんなもの?
バックグラウンドが異なる16人の
「SHIPS anyの私らしい着こなし」を公開。
大人から子どもまで幅広いテイストを紹介するので、
あなたに似た人が登場するかもしれません。

05
家族でキャンプ

看護師・一ノ瀬直貴さんの場合
1979年、長野県生まれ。看護師。山登りやキャンプ、釣りなどアウトドアが趣味。ワイン好き。得意料理は、お酒のつまみとスパイスカレー。今年、次女が誕生し二児のパパに。
日常もアウトドアシーンも
いつものリラックスできる服装で
山登りやキャンプが趣味という看護師の一ノ瀬さん。お子さんが生まれてからは、友人家族と一緒に泊りがけでキャンプへ出かけることも多い。「現地では、道の駅で見つけた地元の海の幸、山の幸でバーベキューをしたりスパイスを何種類も使ってカレーを作ることも。みんなでテントを張って、みんなでご飯を食べるのが至福の時間です。キャンプのときは雨風を通しにくいフード付きの服を羽織ることか多いですが、基本、普段着とあまり変わらず。厚手のTシャツにハーフパンツなどリラックスした格好が好きです。ネイビーやカーキなど、落ち着いた色がしっくりきます」。

POINT 01

ダブルジップのマウンテンパーカ。軽い着心地で、インナーを選ばずに羽織れます。

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POINT 02

アウトドアシーンはもちろん、タウンユースにも嬉しい水を通しにくい生地。ファスナータイプの内ポケットは物が落下しにくく収納に便利。

POINT 03

ワンタックデザインですっきりしたシルエット。ウエスト回りには、鍵や小物が掛けられるフック付き。

友人から譲り受けたリュックサック
7〜8年の付き合いになるという〈mont-bell〉のリュックサック。
「キャンプや帰省時などは、家族みんなの着替えや荷物をまとめて。気負わず使えるところが気に入っています」。

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