新しい季節に、スーツやセットアップを新調したいビジネスパーソンへ。
仕事服のスタイルが時代とともに変化しても、SHIPSが大切にしたいのは、
長く愛されるベーシックの安心感と、とことん突き詰めたクオリティ。
上質な素材、美しいシルエット、ストレスのない着心地。
一着の完成度を支えるのは、目には見えにくい細部へのこだわりです。
“自分らしい一着”となり、日々の装いを整えます。
26AWシーズン、SHIPSが厳選したスーツとセットアップをご紹介します。
SUIT & SET-UPFAIR
10%OFF COUPON
9月17日(木)から「SUIT & SET-UP FAIR」を開催。こちらに掲載された対象のスーツ、セットアップを期間中にご購入のお客様へ、お得な10%OFFクーポンをプレゼントいたします。さらに同期間で〈SHIPS GOOD DAYS〉ボーナスポイントキャンペーンも開催。お得なクーポンに加えて、会員ステージごとのボーナスポイントもプレゼントいたします。この機会をぜひご利用ください。
[開催日時]
SHIPS
9月17日(木)- 9月27日(日)
SHIPS 公式オンラインショップ
9月17日(木)0:00 - 9月27日(日)23:59
※本キャンペーンは、SHIPS Member’s Club会員様限定です。新規ご入会いただいた方も対象となります。
※10%OFFクーポンの有効期間は2026年10月19日(月)から2026年11月30日(月)までとなります。
※本キャンペーンについての詳細は、 こちら から。
LINE UP
SUIT
SET UP
ジャストなスーツに出会う
6つのポイント

スーツの見映えは袖先で変わる
本格スーツは、店頭に並んでいるとき袖ボタンがついていないのが普通。購入時には袖丈調整&ボタン付けが必要です。その理由は、袖丈がほんの少し違うだけでスーツ全体の見え方が大きく変わるから。慣れた人なら自分でも判別できますが、経験あるスタッフに任せて仕上げれば失敗がありません。

着丈はヒップが半分程度
隠れる長さが適正
ジャケットの着丈は長すぎても短すぎてもNG。ひと昔前はかなり短めが主流でしたが、今はヒップが半分くらい隠れる長さがスタンダードといえます。パンツ丈や袖丈と違い、購入してから大きなお直しはできないので、事前にチェックが必要。

パンツは丈のバランスが
こだわりどころ
スーツの場合、パンツが短すぎるのは好ましくありません。裾が足の甲に少しだけかかる「ハーフクッション」、または裾がぎりぎり甲にかからない「ノークッション」が今の主流で、前者はクラシック、後者はすっきりとした印象に仕上がります。

こんなポケットに
なっていませんか?
たとえウエストが入っても、このようにポケットが開いてしまう場合は腰周りがタイトすぎる証拠。とはいえ、サイズを上げるとウエストが緩い……という場合は、お直しでジャストフィットに調節するのがおすすめです。購入時に承れるため、スタッフにご相談ください。

パンツによって、お直しの
許容幅が異なります
ウエストやヒップを広げるお直しをする場合、パンツに縫い代がどれくらいあるかによって対応可能な幅が変わってきます。ポイントは、ヒップ中央部分。シップスのオリジナルスーツは縫い代を多めに残しているため、幅広いお直しに対応できます。

スペアパンツを一緒に
揃えておくという手も
ジャケットに比べて消耗が早いパンツ。そこでシップスでは、同じ生地のスペアパンツをオーダーでお求めいただくことができます。定番スーツだからこそ、少しでも長くご愛用いただきたいという思いを込めたサービスです。












