2025年春夏のヒットアイテムランキングで
第3位を記録した「シルク混シアーシャツ」が今年も登場。
さらに、同素材のジャケットとノースリーブブラウスも加わった。
夏のワードローブで主役になる、新たな一着をチェック。
2025年春夏のヒットアイテムランキングで第3位を記録した「シルク混シアーシャツ」が今年も登場。さらに、同素材のジャケットとノースリーブブラウスも加わった。夏のワードローブで主役になる、新たな一着をチェック。
今年も登場。
揺れ感で魅せるシアーシャツ

シルク混ならではの繊細な透け感と上品な艶を纏う、シボ感が印象的なマテリアル。ゆったりとしたドルマンスリーブに、幅広の袖口。ギャザーで広がるバックテールが生む流れは、動きに合わせて柔らかく揺れ、一枚で豊かな表情を描く。フロントは短めのバランスで、タックインせずとも自然に決まり、夏の羽織りとしても活躍する。グリーンストライプの他、ベーシックカラーから差し色まで展開。
選ばれ続ける理由
2025年春夏のヒットアイテムランキングで第3位を記録。
レビューも多く寄せられた、実績のある一着
昨年、濃いブラウンを購入しました。
表面に少し凹凸があるような生地で肌触りも良く、丈もストレートやワイドパンツにも合う長さでバランスよく見えます。
清涼感があり、暑い夏にも涼しく着れて、とても気に入っています。今年はライトブラウンを購入し、着用が楽しみです♬
軽い生地感でとても着心地がいいです。ボトムスとも合わせやすい丈で、インしなくていいので着やすいです。ノースリワンピの羽織で着ても暑くなく涼しいので気に入ってます。
色んなパターンの着回しが出来て重宝してます。
色味や素材感も綺麗で、夏には羽織ものとして大活躍しそうです。
着心地もよく、普段のコーデから
PTA等の行事にも最適!!!
少し袖が長めなので、冷房対策にも丁度よし!
白を買って、思ったよりすごくよかったので2枚目にオレンジを買いました。
さらっとしてて着心地が良く、着丈が短めなのでインせずキレイめに着れます。
一枚でも、羽織でもオッケー。
形はややカジュアルながら、素材が上品なので着回しバツグンです。
羽織りものを探していて、カーディガンだと生地が厚くてかさばるな、と思いながらお店でこちらの商品を見ました。
試着してみたところ、とにかく軽い!電車やビル内で冷房が効きすぎなところでも、袖が肘あたりまであるので冷房対策にもなります。
色違いで購入しました!
さらさらとして着やすいです。
アイロンもいらないので今の時期にとても重宝してます。
程よい透け感でインナーによって色々な雰囲気が楽しめて、ゆったりだけど前と後で裾の長さに差があることでスッキリしていて、7分袖が日よけにもなります。何よりシワが気にならない素材で洗濯も楽ちんです。

Style Tips
透明感をまとう配色
前後差のある着丈のシャツに、ハイウエストのパンツを合わせてスタイルアップを実現。 新色のライトグリーン×白のストライプに、サックスブルーのタンクトップを重ねた涼やかな配色。 白のタックパンツで、透明感のあるきれいめトーンに仕上げて。
カジュアルにやわらかな余韻を
レタードTシャツを重ねて、カジュアルな表情に。凹凸感のある生地の軽やかなワイドシルエットのタックパンツに、リベットが効いたサンダルを合わせたリラックススタイルも、シャツの繊細なニュアンスで女性らしく。ラフさの中に、さりげない品を添えて。
同素材で広がる、
新しい表情
同じシルクシアー素材から、ジャケットとブラウスも登場。 軽やかな透け感と上品な艶はそのままに、 着こなしの幅がさらに広がる。
01
更新度の高い半袖ジャケット

夏でもさらりとシャツ感覚で羽織れる半袖ジャケット。きちんと見えするダブルブレストに、貝ボタンが涼しげな印象を添える。きちんと感を備えながら、程よくゆとりのあるサイジングで抜け感も。オフィスからカジュアルまで、幅広く活躍する一着。さっと羽織るだけで、装いが自然に整う。
Style Tips
ワントーンで魅せる洗練スタイル
ベージュからブラウンへとつなぐワントーンで仕上げた洗練スタイル。ラメニットのきらめきや、ゴールドリング×リザード調の型押しストラップサンダルの質感を効かせて、夏の日差しに映える表情に。タック入りのセミワイドパンツで、都会的なバランスへ。
重ねてつくる新しいバランス
レーストリムのキャミソールにレタードTシャツを重ねた、ヴィンテージライクなレイヤードに、プリミティブなジュエリーでスパイスを添えて。ラフに羽織った軽やかなジャケットが、全体を引き締める。バレルレッグデニムの曲線的なシルエットで、現代的なバランスに。
02
2WAYで楽しむペプラムブラウス

前身頃にタックを施した、ウエストから広がるペプラムシルエットが華やかな一枚。後ろはボタン開きで、前後どちらでも着用できるデザイン。ボタンを外せばジレとしても楽しめる。ほのかな透け感が軽やかさを添え、スタイリングに奥行きを。広がりすぎない、甘さを抑えたバランスも魅力。
Style Tips
エスプリ香るフレンチマリン
フロントの華やかなタックデザインが視線を集めるブラウスを軸に、オフホワイトのパンツを合わせて“フレンチマリン”をイメージ。ワンハンドルのかごバッグやスカーフ、シルバーシューズでエスプリを効かせ、シアーなカーディガンで差し色を添えて。
ジレアレンジで抜けをプラス
ボタン開きを前にして、ジレのようにアレンジ。マイクロボーダー×レーストリムのタンクトップにさらりと羽織り、US ARMYのベイカーパンツを思わせるIラインのロングスカートを合わせて。ネイティブムードの小物を添えて、こなれた大人カジュアルに。












