SHIPS any, anyone.

誰にでも似合う、SHIPS anyの服
いつでも、どこでも、誰にでも似合う服。
SHIPS anyの目指す「誰にでも似合う服」ってどんなもの?
バックグラウンドが異なる16人の
「SHIPS anyの私らしい着こなし」を公開。
大人から子どもまで幅広いテイストを紹介するので、
あなたに似た人が登場するかもしれません。

07
休日もトラッドスタイルで

会社員・前川元輝さんの場合
1996年、東京都生まれ。社会人1年目。父親と兄の影響で、幼い頃からファッション好きに。会社で着ているスーツがきっかけで、近頃はこれまで親しみのなかったトラッドアイテムを開拓中。
背伸びをしすぎず
どこか自分らしさを
もうすぐ社会人2年目になるフレッシュな前川さん。「会社に勤め始め、毎日スーツを着るようになって、最近はトラッドなコーディネートが気になっています。私服ではあまりシャツを着ないのですが、今日は思いきって。ステンカラーコートというとかっちりしているイメージですが、これは生地がスポーティでフードも付いているのでカジュアルな雰囲気。靴も、固い印象にならないようにフェイクスエードのものをチョイス。トラッドに沿いつつも、自分なりに着くずしてみました」。

POINT 01

取り外し可能なフードが付いた薄手のステンカラーコート。春夏の着まわしで気軽に羽織れ、レインコートとしても使えるアイテムです。

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POINT 02

レザーハンドルのキャンバストートは、ラフな服装からジャケットスタイルまで、さまざまなコーディネートに合わせやすい。

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POINT 03

「細身でコンパクトなシルエットが好きです。濃いめのデニムは日頃からよく履いています」と前川さん。

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3世代続くネクタイコレクション
祖父、父親、前川さんと受け継がれているネクタイ。「父親のものが多いです。特にアイテムの知識が豊富な彼のスタイリングは、いつも参考にしています」。

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