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20190120

SHIPS any, anyone.

誰にでも似合う、SHIPS anyの服
いつでも、どこでも、誰にでも似合う服。
SHIPS anyの目指す「誰にでも似合う服」ってどんなもの?
バックグラウンドが異なる16人の
「SHIPS anyの私らしい着こなし」を公開。
大人から子どもまで幅広いテイストを紹介するので、
あなたに似た人が登場するかもしれません。

04
仕事も、子育ても

エディター/ライター・木下歩さんの場合
1987年、栃木県生まれ。編集プロダクションを経て、現在はフリーランスの編集・ライターとしてファッション、ビューティなどさまざまなジャンルで活動。プライベートでは7歳と4歳の男児の母。趣味はバンドのライブに行くことと、家探し。
動きやすくカジュアルでも、
好きなスタイルは忘れずに
編集者、ライター、そして2児のママとしての顔を持つ木下さん。「シャツにスラックスとローファーを合わせた、マニッシュなスタイルが好きですが、撮影の立ち会いや子供たちと公園へ行くときは、動きやすい服装を選ぶことが多いです。足元はやっぱりフラットが基本。今日はミリタリージャケットを羽織って、ちょっとカジュアルに。中に白シャツを合わせてきちんと感も出しつつ、レインブーツで雨の現場でもOKな仕様に。ウエストポーチは、携帯やボイスレコーダーなど小物を入れて手ぶらで動けるうえ、ベルト代わりにウエストマークもでき、撮影現場でもとても重宝しています」。

POINT 01

パンツやスカートに合わせやすい着丈のミリタリージャケット。ゆったりしたサイズ感と大きめのポケットがポイント。

POINT 02

アクセサリーは基本ゴールドでまとめることが多い木下さん。私物のリングと合わせて、手元に華やかさをプラス。

Credit

POINT 03

ボトムスとシューズは黒でシックにまとめて。ワイドパンツはウエストがゴム仕様なのも嬉しい。

Credit
ブーツ本人私物
差し色にもなるネイルカラー
シーズンごとに買ってしまうというネイルカラー。「服はモノトーンやネイビーが多いので、ネイルで色をプラス。スモーキーな色合いが気に入っています」。

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