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20190120

SHIPS any, anyone.

誰にでも似合う、SHIPS anyの服
いつでも、どこでも、誰にでも似合う服。
SHIPS anyの目指す「誰にでも似合う服」ってどんなもの?
バックグラウンドが異なる16人の
「SHIPS anyの私らしい着こなし」を公開。
大人から子どもまで幅広いテイストを紹介するので、
あなたに似た人が登場するかもしれません。

03
午後から撮影に

俳優・川島潤哉さんの場合
1979年、東京都生まれ。東京都立大学を卒業後、バンド活動と並行して演劇活動をスタート。舞台、映画、ドラマで個性派俳優として活躍。自ら脚本・演出を手がける一人芝居「コテン」の企画上演も行う。
脱ぎ着のしやすい
シャツスタイルが定番
俳優として活躍中の川島さん。「現場に着いたらすぐ着替えるので、脱ぎ着がしやすくて着心地がいい服をよく着ます。シャツやスウェットに、デニムやチノパンが定番。早朝集合のときほどスウェットなどのゆるい格好になりますね。今日は、昼からの撮影を想定してシャツを着てみました。きれいなシルエットのシャツを着ても、どこか肩の力が抜けた雰囲気になるのはキャラクターのせいでしょうか。俳優としてオファーされるのもそういう(肩の力が抜けた)役ばかりです。休日は子供と公園に行くので、リラックスできるカジュアルスタイルが多いですね」。

POINT 01

さまざまなピッチのストライプ柄に、バンドカラーで変化をつけて。「気がつけばブルーの服を選んでいます。そういうことってありませんか?」と川島さん。

POINT 02

タックアウトを前提に気持ちゆるめのリラックスフィットでつくられたシャツ。このゆったり感が、クリーンなブルーストライプシャツに抜け感を加えてくれます。

Credit

POINT 03

ブルーデニムの足元には白の〈コンバース〉で抜け感をプラス。ブルーと白でまとめて爽やかな春のスタイリングが完成。

Credit
台本が入るサイズのボディバッグ
お気に入りのボディバッグ。「妻からのプレゼントなんです。仕事に必要なものは台本だけなので、このくらいのサイズがベスト。3年くらい愛用しています」。

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