2024 SPRING & SUMMER 夏の別注 & 限定アイテムガイド

夏が来る前に済ませておきたいのがワードローブの準備。まもなくGWがやって来て、梅雨が過ぎればすぐに夏。毎シーズン買い足してしまうリピート買い名品から、装いをブラッシュアップする夏の足もとまで、SHIPSの別注&限定アイテムをお届けする第2弾。今年の夏は、何をどう着よう?

夏が来る前に済ませておきたいのがワードローブの準備。まもなくGWがやって来て、梅雨が過ぎればすぐに夏。
毎シーズン買い足してしまうリピート買い名品から、装いをブラッシュアップする夏の足もとまで、
SHIPSの別注&限定アイテムをお届けする第2弾。今年の夏は、何をどう着よう?

Limited Items01

(BRAND)

FRED PERRY

スライド1
スライド2
スライド3
FRED PERRY
リピート買いの名品

月桂樹のマークでおなじみの英国カルチャーが薫る<FRED PERRY>。リピート買いの名品といえば、このTシャツ。クラシックな趣に、裏糸にソロテックス®をブレンドして「伸びる」「柔らかい」「形態安定性」などの機能が加わったハイブリットな一枚。60年代のアーカイブを復刻したシングルのティップラインが特徴の「M2」は、イングランド製で今シーズンしか手に入らないSHIPSの別注配色。

credit
  • Tシャツ
    ¥9,900(inc. tax)BUY
  • ポロシャツ
    ¥15,400(inc. tax)BUY

Limited Items02

(BRAND)

GRAMICCI

GRAMICCI
スライド1
スライド2
街穿きしたい水陸両用ショーツ

GRAMICCIの代名詞でもある「G-SHORT」をベースに丈を短く変更し、ドライタッチな質感が特徴のデュアラブルナイロンを採用。メッシュ裏地が付いた水陸両用仕様で、撥水性と耐久性、そして軽さも持ち合わせている。持ち運びしやすいパッカブルでレジャーにはもちろん重宝するが、スッキリと軽快な印象になった別注モデルは、夏まで待たずに街穿きしたくなる。今の季節に普段使いするなら、オーバーシャツを合わせてコントラストをつけた着こなしを楽しみたい。

credit
  • ¥11,000(inc. tax)BUY

Limited Items03

(BRAND)

ISLAND SLIPPER

ISLAND SLIPPER
リラックス感のある黒の足もと

<ISLAND SLIPPER>は1946年の創業以来、デザインから製造まで全ての工程をハワイで行っているサンダルメーカー。柔らかいクッション性のあるインソールやフィット力を高める湾曲したフットベットを採用した快適で耐久性のあるサンダルを、クロスストラップ型に別注したモデル。エフォートレスなスエードか、艶とシボ感がモダンな表革か、同じ黒でもスポーツサンダルとはひと味違う。リラックスした足もとが、大人の表情になる。

credit

  • ¥24,200(inc. tax)BUY

  • ¥24,200(inc. tax)BUY

Limited Items04

(BRAND)

LACOSTE

スライド1
スライド2
LACOSTE
原型を辿った「DROP TAIL POLO」

アメリカでアイゾッド社がライセンス契約を結ぶ前のクリスタル社がライセンスを取得していた時代に、北米向けに輸出されていた“MADE IN FRANCE“のポロシャツをベースとして復刻した「DROP TAIL POLO」。当時既にマシンウォッシュが一般的だったアメリカでは、丈夫で割れにくい4つ穴ボタンやヘリンボーンテープで補強されたスリットが採用されていて、これらのディテールも当時のものを再現している。SHIPS別注のシンボルとなった青ワニの姿も健在だ。

credit
  • ¥18,700(inc. tax)BUY

Limited Items05

(BRAND)

PUMA

PUMA
スライド1
スライド2
80年代プーマの白スニーカー

80年代半ばのアーカイブから生まれた<PUMA>の「Indoor」。ソリッドでカーブしたミッドソール、頑丈なレザーアッパー、つま先とかかとのパッチに込められた精巧な職人技が光り、様々なスポーツに適した万能インドアトレーニングシューズとして当時のアスリートからも親しまれたモデル。高級レザーのアッパーと毛足の長いスエードのオーバーレイが採用されている。SHIPSだけの配色は白ベースのクリーンで洗練されたルックス。

credit
  • ¥16,500(inc. tax)BUY
続けて読みたい!
2024 SPRING & SUMMER 春の別注 & 限定アイテムガイド
その他新作はこちら

pagetop