SHIPS any, anyone.

誰にでも似合う、SHIPS anyの服
いつでも、どこでも、誰にでも似合う服。
SHIPS anyの目指す「誰にでも似合う服」ってどんなもの?
バックグラウンドが異なる16人の
「SHIPS anyの私らしい着こなし」を公開。
大人から子どもまで幅広いテイストを紹介するので、
あなたに似た人が登場するかもしれません。

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立ち仕事はゆったり服で

飲食店経者・武宏さんの場合
1983年、東京都生まれ。新宿御苑前〈BAR toilet〉店主。大学卒業後、株式会社スマイルズに入社。〈Soup Stock Tokyo〉と〈PASS THE BATON〉を経て、〈Bar Toilet〉の店主に。看板もメニューもない知る人ぞ知るこのバーは、クリエイティブな人々のコミュニティが生まれる場所となっている。
仕事でもプライベートでも、
ゆとりのある服がいい
バーや飲食店を経営している武さん。「私服で働いているので、仕事着と普段着との境目はないのですが、立ち仕事で屈んだりすることも多いので、動きやすい服が好きです。ストレッチの効いたパンツに、腕まくりしやすいよう袖に少しゆとりのあるカットソーやシャツを着ています。柄物のシャツはあまり着慣れていないのですが、今日は新鮮な気持ちで選んでみました。お客様から目につきやすい上半身にアクセントが生まれるかな、と」。

POINT 01

一枚で存在感のある太めストライプのボタンダウンシャツ。肩の落ちたシルエットが特徴的。

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POINT 02

〈SHIPS any〉の今季のアイテムの中でも一番のビッグシルエット。「ゆとりのあるサイズ感で、動きやすいです」と武さん。

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POINT 03

幅広いスタイリングに合わせやすいアンクル丈のパンツ。ゆったりとした腰回りで穿き心地が良い。ハリ・コシに優れた綿ポリ素材で上品な風合い。

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長く愛用しているイル・ビゾンテの革財布とハワイ土産のキーホルダー。「基本的にいつも手ぶらで、これと携帯だけポケットに入れて出かけています」。

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