WWS x SHIPS x LaLa Begin トリプルコラボで実現。これからを生きる「女性の仕事着」のベストアンサー WWS x SHIPS x LaLa Begin トリプルコラボで実現。これからを生きる「女性の仕事着」のベストアンサー

WWS x SHIPS x LaLa Begin トリプルコラボで実現
これからを生きる「女性の仕事着」のベストアンサー

軽くて、撥水性&伸縮性があり、シワになりにくく自宅で洗える……そんな機能性の高いオリジナル生地「Ultimex(アルティメックス)」を用いてスーツの概念を覆してきたWWSの、SHIPS別注モデルがいよいよ登場。さらに女性誌『LaLa Begin』とのトリプルコラボによって生まれた、何通りにも着回せるワンピースも! 激動の2020年だからこそ実現した「今これがほしい!」に応えるものづくり。その熱い想いを、たっぷりと語っていただきました。

Profileプロフィール

『WWS(ワークウェアスーツ)』ディレクター

樋口麗香

セレクトショップの販売、インポートブランドの卸、オリジナルブランドの企画を経験した後、WWSのディレクターに。アパレル業界歴は18年以上。そのキャリアを活かしてWWSのブランディング、セレクトショップの別注モデルの企画などを手がける。

『LaLa Begin(ララビギン)』編集長

鈴木貴子

2015年より、モノ&ファッション女性誌『LaLa Begin』編集部に在籍。副編集長を経て、2020年4月より編集長を務める。メンズライクなファッションを好む「ボーイな女」をターゲットに、隔月で本誌を刊行。編集部主体のECサイト『LaLa Begin DRY GOODS STORE』も運営している。今回紹介するシャツワンピースは『LaLa Begin DRY GOODS STORE』でも販売中。

『SHIPS』MD

高橋恵

2005年入社。吉祥寺店、有楽町店にて販売スタッフを経験。2009年より小物部門のバイヤーに。2018年から1年間の産休を経て、職場へ復帰。WEAR担当としてキャリアを再開し、子育てと両立しながらMDとして活躍中。

『SHIPS』バイヤー

上田知佳

2016年入社。岡山店にて販売スタッフを経験。2018年よりWOMENS商品部にバイヤーに。現在はWEAR担当として買い付け、商品開発に携わっている。

ONE PIECEワンピース


WWS x SHIPS x LaLa Beginによる「今ほしい」が詰まった渾身の別注シャツワンピース。ボタンを外せば羽織ものとしても活躍。シーンやシーズンを選ばず、コーデの幅が広がります。

ワンピース 各¥18,000(+tax)/WWS x SHIPS x LaLa BeginBUY

INTERVIEWインタビュー

「この変わっていく世の中に、今自分たちも変わらないと!」

――このコラボがスタートしたきっかけとは?

上田:昨年、私が参加したシンポジウムで、WWS中村様の講演を聞いて惚れ込んでしまったのがきっかけです。もともと水道屋さんからスタートしていること。若い人の就職率を上げるために、カッコいいワークウエアを作りたいとWWSが生まれたこと。そのお話にすごく感動してしまって。現状の課題に対して「何かできないか」っていう入り方が、これまでの洋服屋さんの歩みと全然違うものだったので。しかも結果的に、スーツを着ない人にもスーツを着たいって思ってもられるものを作れたっていうのが素晴らしいなと思って。その日から、WWSのことで頭がいっぱいになっちゃって……。

樋口:えー! そんな熱い思いがあったなんて(笑)。とっても嬉しいです。ありがとうございます!

上田:思いは募るばかりだったんですが、なかなかお取引するタイミングが合わずにいたんですよ。そしたら、この春に高橋さんがアプローチをされると聞いて。「ぜひ私も参加させてください!」と手を挙げました。

――高橋さんが、突破口を?

高橋:はい。今年4月に緊急事態宣言が出て、SHIPSは全店舗で営業を見合わせるという、想像を絶するようなことになったんです。正直、これまでの考え方でお店をやっていても、生き残れないのではないかという危機感を持ちました。この変わっていく世の中に対して、今自分たちも変わらないと。今だからできる新しいことは何があるだろうと、社内で話し合いました。そのときにWWSさんの話が出てきて。SHIPSにいらっしゃるお客様の中には、通勤に着るお洋服を購入される方もすごく多くいらっしゃるので。テレワークの推奨など、働き方も変わっていく中で、WWSさんと新しい商品を開発できたら面白いんじゃないか。そんな期待を込めて飛び込みでメールをさせてもらいました。

――その飛び込みメールをもらったときの印象は?

樋口:WWSとしてもちょうどウィメンズ市場を拡充していきたいと考えていたタイミングだったので、これはベストマッチだと思いました。実は、今年の4月にNEWoMan新宿で初のポップアップショップを実施する予定だったんです。しかし、新型コロナウイルスの影響で6月に延期に。本来であれば、4月からポップアップショップを皮切りに、ウィメンズの商品を積極的に展開していきたいと思っていたところでした。ただ、女性向けのスーツはパターンの幅が広いこともあり、できれば他社さんと一緒に作っていきたいと思っていました。SHIPSさんは、ビジネスにも対応した、女性らしいシルエットが得意な、トラディショナルなセレクトショップというイメージがあったので、これはWWSにとってもいいチャンスだと感じました。

「カジュアルな雰囲気が好きな人って、実は“お仕事着難民”だった」

――実際にメールのやりとりがあったのは、いつ頃だったのでしょうか?

高橋:メールのやりとりは5月の前半。後半には、もうWWSさんのオフィスでお会いした感じですね。コロナの状況がどうなるかはわかりませんでしたが、売り出すなら、季節が変わって秋の気分で通勤のお洋服を買い換える9月〜10月のタイミングに、という思いがありました。

――3ヶ月くらいですよね。すごいスピード感ですね。

樋口:かなり早かったですね。通常、別注の商品を企画から店頭までお届けするには半年くらいかかるのですが、今回は異例の猛スピードで行いました。一生懸命やってるし、もっとプッシュしていきたいよねって言って。LaLa Beginさんにも声をかけてさせてもらって。でも振り返ってみると、3社でこのスピードってなかなかない。逆に、このコロナ禍のタイミングだから、動けるタイミングも限られていたので、スケジュールを厳守しながらテンポよく進められたところもありますね。

――大変なシーンはありましたか?

樋口:私たちは専門のデザイナーではないので、ニュアンスですり合わせて修正していくのが難しかったですね。本来であれば、もっと時間をかけて修正を重ねていくところでしたが、今回はみなさんがかなりうちに委ねてくださったのも大きかったと思います。

鈴木:確かに。信頼していましたから。

――LaLa BeginからWWSに寄せる信頼とはどういったところでしょうか?

鈴木:『LaLa Begin』は、メンズ誌『Begin』から派生している雑誌ということもあり、メンズでいいものにはならっていく方針なんです。機能系の素材って、メンズではいろんなブランドやメーカーが考案していますが。その中でも『Begin』一押しがWWSだったんです。『Begin』ではお仕事着の特集はしているんですが、実は『LaLa Begin』ではお仕事着という視点でアイテム紹介をしたことがあまりなくて……。それは単純に私たちの中にカジュアルを愛する「女性のお仕事着」というものへの、ベストアンサーが見つからなかったから。でも、社会がどんどん変わっていく中でWWSのアイテムが、すごくニーズにマッチしていくのを肌で感じたんですね。お仕事着に対する良い答えを見つけたなと思いました。

樋口:女性の場合、オフィスカジュアルの範囲も広いこともあり、機能系のスーツのニーズが顕在化しにくかった印象があるんです。スーツでもあり、作業着であり、そして日常的にも着られる。そんな女性のお仕事着があったら、逆に楽なのかなと。

高橋:そこに私たちも可能性を感じました。今までのように、仕事に行くからかっちりスーツ…とかじゃなくなって。このジャケット、パンツ、スカートなら、家事も、育児も、お出かけも、仕事もできる。すべてのシーンがつながっていくこれからの世の中に、必要とされる服なんじゃないか、と。

――今回が初のコラボとは思えないくらい、3社の想いがリンクしていたんですね。

樋口:それだけ自分たちもほしいと思っていたものだったんだと思います。

鈴木:本当に、なかったんですよ。機能的で、デザインもよくて、きちんとしてるけど、カジュアルにも着こなせる「お仕事着」って。

樋口:カジュアルな雰囲気が好きな人って、実はお仕事着難民だったんですよね。

上田:個人的にスーツに対してすごく苦手意識があったんですよ。学生のころ、行事のときに着させられた印象が強くて。「着なきゃいけないもの」って感じだったので、自分で好んで着るものと考えられなかったんですよね。それにスーツって高価で、デリケートな素材だからシワになりやすくて、ケアが大変……と、身構えるものだった。でも、今回のコラボ商品には、スーツに対して嫌だなと思っていた部分が全部解消されていると思いました。私のようにスーツを着たくないって思っていた人が、着たくなるお仕事着に初めて出会えたっていう感じです。

アイデア、こだわり、機能が揃った何通りも着こなせるワンピースに

――スーツに加えて、ワンピースも登場しましたね。

高橋: このワンピースは、LaLa Beginさんから「シャツワンピース型で、羽織にもなって、と、2WAYで着回しがきくものはどうでしょう」っていう提案をいただいたんですよね。今、「何通りにも着こなせる」っていうのは、お客様にすごく響くポイントだと思うので、すぐに決まって。

鈴木:聞けば、まだWWSさんにシャツワンピースはないというじゃないですか。ならば「今すぐ作りましょう」と(笑)! 発売を目指していたのが9月だったので、うすい羽織ものがあれば便利だなと思ったんですよね。でも、まだまだ暑い時期でもあるので、脱ぎ着がしやすくて、持ち運ぶときにもシワを気にしなくていいもので。また最近、突然すごい雨も降るじゃないですか。その点、この生地なら撥水もしてくれるから、レインコートの代わりにもなるね、と。

樋口:本来これだけ生地が長いと、着たときに重くて動きにくくなるのですが、この素材ならばそんなストレスもないですし。本当にナイスアイデアだと思いましたね。形に関しては、SHIPSさんからイメージをいただきました。

――デザインのこだわりについて教えてください。

上田:着こなし方で雰囲気が変わるというのが、最大の特徴です。そのまま羽織ればメンズライクにも着られますし、付属のベルトでウエストをキュッと絞れば少しフレアな印象になるので女性らしくも着こなせます。

高橋:胸ポケットのところは、WWSさんのワークウェアらしいテイストってところを活かしつつ、LaLa Beginさんの読者のみなさんに好まれるカジュアルさのバランスを意識しました。また、ウエストの内側にギャザーをつけられる仕様にしていますので、ベルトをせずともメリハリのある形が作れて、印象が変えられるようなディテールを入れています。

鈴木:これ、すごくよかったです。ギャザーのストッパーが内側になっていて目立たないので、コーディネートがしやすいと思いました。

――ワンピースでもあり羽織でもあり、ウエストを絞ったり、ベルトをつけたり、本当に何通りもの着こなしが楽しめますね。

鈴木:いいとこ取りですよね(笑)。それから注目していただきたいのが、ポケットにジップがついているところ。そもそもワンピースってポケットがないものが多くて。あってもオープンだと物が落ちやすいじゃないですか。

上田:店頭でも、お客様からよく「ポケットがあったらいいな」って言われますよね。

高橋:今は携帯電話が欠かせない時代なので、特にですよね。ワンピースを着たいけど、携帯どうしよう……っていう悩みも解決できる服にしたいと思いました。

樋口:WWSのアイテムが、生地だけじゃなく見えない部分の機能面も重視していて、ポケットにはジップをつけるようにしているんです。WWSらしさをどこで出そうかなと考えたときに、やっぱりこうした機能的な便利さをつけないと、と思いました。また今回、幅広い年齢の方に手にとっていただきたくて、デザインは極力シンプルにしています。できるかぎり付属パーツは見えないようにして、大人っぽくしています。

――カラーについてのこだわりは?

鈴木:「現代のワークウェアを作りたい」っていうテーマから、カラーもワークウェアっぽい色にしようと。

上田:黒やグレーだとビジネススーツっぽい印象が強くなってしまう感じがしたんですよね。なので、カジュアルに着たい方に向けて、デニムとの相性もいいカーキや、ちょっと柔らかい印象になるベージュ、あるはメンズライクに着たいときにはネイビー……みたいな。

――みなさんは、どのカラーがお気に入りですか?

上田:私はいつもベージュを選びがちなので、カーキに挑戦してみたいですね。ワンピースとブーツを合わせてガーリーに着こなしたり、デニムと合わせてボーイッシュにしたり……。

鈴木:『LaLa Begin』の撮影現場ではスタッフさんと「ネイビーが使いやすそう」って盛り上がりました。あと、ベージュをワンピースとして着て、裾からイエローのスカートが見えるように重ね着したんです。それも同系色コーデって感じですごく評判よかったですよ。

樋口:私も、このワンピースなら、普段着ない色にトライしたいと思っていて。いつもダークカラーを選びがちなんですが、ベージュのワンピースをトレンチコート風に着たいですね。本格的なコートを出す前に、1枚あると便利な薄さ、軽さですし、品のある色味も気に入っています。

高橋:私はやっぱり、SHIPSカラーでもあるネイビー推しで(笑)。今、子育て中なので、濃い色だと汚れが目立ちにくいですし、長さもしっかりあるので自転車をこいでいるときに軽く雨が降ったとき足までしっかりカバーしてくれそうなのもポイント高いです。きれいめなのに実用的なレインコートって、なかなかないので。

ワンピース ¥18,000(+tax)/ WWS x SHIPS x LaLa BeginBUY
プルオーバー ¥14,500(+tax)/SHIPSBUY
スカート ¥16,300(+tax)/SHIPSBUY
ソックス ¥1,500(+tax)/BLEU FORETBUY
ローファー ¥17,800(+tax)/ARTESANOSBUY
イアリング ¥11,800(+tax)/Dominique DenaiveBUY
バッグ ¥14,500(+tax)/MARCO MASIBUY

これから求められるのは、いろんなことをフリーにしてくれる服

――今後、作ってみたいものは?

樋口:今回のコラボを通じて、シャツとかも良さそうだなって思いました。それから実は今、私が着ているジャンプスーツも最近作ってみたもので。ツナギとかこれまで重たい感じだったワークウェアを、うちの素材でもっと女性向けに展開していきたいなっていうのがあって。

鈴木:オールインワンのアイテムって『LaLa Begin』の誌面で取り上げると反響がいいんですよね。みんな“かわいいな”って思っているんですけど、なにせ実際着てみると、生地が重くて。それを扱いやすい素材で作れたら、画期的だと思います!

樋口:そもそも機能系の生地そのものがウィメンズに広がっていないんですよね。まずは、いずれかのアイテムを着てもらって、楽っていうのを知ってもらいたくて。その先に「こういうのがほしい」っていう声もどんどん出てくると思うので。

高橋:本当に可能性は無限大ですよね。この素材自体のファンが増えていけば、どんどん新しいものが考えられると思います。

樋口:今回の取り組みも、いわば「新しい市場を作っていきましょうよ」っていう話なので、ジャンルやアイテムにとらわれないで「そういえばこれってあったらいいよね」みたいな気づいたタイミングで作っていきたいです。無理に作るんじゃなくて。

――なるほど。確かに、これまでとは働き方はもちろん、生活そのものが大きく変わりましたもんね。女性の活動領域もすごく広くなっています。

樋口:そうなんですよ。この1年って、誰もが想定していなかったことが起きていると思うので。私達もファッションのルーティーンが崩れてきていて。コレクション、展示会が常識的だと思っていたのに「本当に必要?」とか、秋物と春物って実は「分けなくてもよかったんじゃない?」みたいな、本当にいろいろと見直されているタイミングだと思うので。今回のコラボが、物を売るっていう体制自体を見直すきっかけになってくれたらすごくいいなとも思っています。無理にやるんではなく、本当にそのときに気分でいいと思うんですよ。作りたい物を作って出していくっていうのと。押し売りになるファッションじゃなくて。今回のコラボアイテムは、それを象徴するアイテムにもなりうると思います。

鈴木:そうですね。多分このコロナ禍で断捨離をして「処分したものの大半が服だった」という人も多かったと思うんですね。そうすると、たぶん自分に何が必要なのかを考えるようになってきていて。“ああ、一目惚れだけでは、この服を着てあげられなかったな”みたいなのこととか、わかってきちゃったと思うんです。だからこそ、このワンピースって本当に必要だって思える服なんですよね。うちも今ECを運営しているんですけど、以前よりもブランド力やイメージだけではなくて、「このバッグに仕切りがあるって大事」とか「こういうシーンでこういう服が絶対に必要」とか。ありそうでなかったアイテムがヒットしてて。すごくリアルだなって。だから、その感覚に寄り添った、ウソがないというか、「今ほしい」が入ってる正直なものづくりができて、今回はおもしろかったですね。

高橋:本当にこのコロナ禍以降、「シーズンを問わずに着られますか?」といった質問がすごく多くなったのを感じています。今まではリピートものよりも、もっと新しいものを、今年の気分のものを…って追いかけていたんですが、これからは「今も着られるし、この先も着られる」っていうことに重きが置かれていくんじゃないでしょうか。

上田:周りを見ても、私服は私服、仕事着は仕事着って分ける人が減ってきたし、もうちょっと仕事で着る服が、普段の生活に寄っていけるものが、これからどんどん求められてくるのかなと。

樋口:これから買っていくものって、もう自分がどう見られるかよりも、自分をどう見せたいか。無理をしない、飾らない、そのままでいられるものなんだと思います。「オシャレしたいけど、無理はしたくない」みたいな。

高橋:ただでさえ、ストレスフルな毎日ですもんね。もう着たくないんですよ、窮屈なものは。これからのアパレルに求められるのって、どれだけのスピードでそのニーズに対してアンサーを出せるか。ひらめいたときに形にしていく力じゃないかなと思うんです。いろんなことからフリーにしてくれるものが、選ばれる時代になっていくんでしょうね。「キレイには見えたいし、上品さはほしいんだけど、着ているときは楽で、ストレスがないもの」そうしたアイテムを探して、これからも提供していきたいなって思います。

SUITS ITEMスーツアイテム

SUITS ITEM 01JACKET

やさしい印象のノーラペルジャケットは、カバンの中にクシャッとしまってもシワになりにくく、アイロンがけのストレスからも解放。動き回って汗をかいても、ネットに入れて洗濯機へポン! いつも清潔な状態で着こなすことができます。

ジャケット 各¥16,000(+tax)/SHIPS × WWSBUY

SUITS ITEM 02PANTS

見た目はきちんと上品なのに、ウエストゴムでおなか周りはストレスフリーなつくりに。ストレッチが効いている素材なので、しゃがんで作業をするときも驚くほどスムーズ! 膝が出にくいのも、長く愛用できるポイントです。

パンツ 各¥12,000(+tax)/SHIPS x WWSBUY

SUITS ITEM 03SKIRT

スカートもパンツ同様、フォーマルな雰囲気を醸し出しながらも、ゴムウエストで着用感は軽やか。スリットも入っているので、アクティブな動きにも対応可能! また、インしたブラウスが滑って、スカートがくるくる回ってしまうのを防ぐために内側には滑り止め加工も施されています。

スカート 各¥12,000(+tax)/SHIPS x WWSBUY