ニュース

SPEAKEASY山村氏とFrequence.柳原氏2人によるアイウェアブランド「guepard」と稀少なフレームを取り揃えたPOP-UP STORE を開催!

2019.08.09(金) 〜 2019.08.25(日)

店舗ニュース

デッドストックのみを扱うヴィンテージアイウェア専門店のSPEAKEASYオーナー山村氏とFréquence.オーナー柳原氏の2人によるアイウェアブランド「guépard(ギュパール)」。
下記の期間、SHIPS 渋谷店にて“guépard & Vintage Eyewear POP-UP STORE”を開催いたします。
guépardから厳選されたフレーム3色×レンズ4色×フレーム種類5型の60種類に加え、40年代〜60年代のフレンチヴィンテージのデッドストックフレームを40種類と豊富にご用意いたします。
現代では生み出すことのできないフレームの質感や発色、デザイン、そして"佇まい"が独特の雰囲気を醸し出しています。
 
また8月24日(土)にはFréquence.オーナー柳原氏が店頭に立ち、商品のフィッテングやレンズ交換のご相談などコーディネートいたします。
稀少なフレンチヴィンテージのデッドストックフレームなどのアイウェアが揃うこの機会にぜひ、店頭に足をお運びください。

guépardから厳選されたフレーム3色×レンズ4色×フレーム種類5型の60種類に加え、
フレンチヴィンテージのデッドストックフレームを40種類をご用意。


<ギュパール>

デッドストックのみを扱うヴィンテージアイウェア専門店のSPEAKEASYオーナー山村氏とFréquence.オーナー柳原氏の2人によるアイウェアブランド。
また、両氏は独創的で世界最高品質を誇っていた1940年代から50年代のフレンチヴィンテージを取りまとめた書籍「FrameFrance」を共著で出版するなど、フレンチヴィンテージに精通している数少ない専門家でもある。
1920年代のアメリカにおいて眼鏡のスラングが「チーター」(盗み見る“チート”行為が由来)と呼ばれていた事があり、英語の「cheetah」をフランス語の「guépard」にしたもの。ロゴデザインはチーターが片目でじっと盗み見ている様子を表している。
現代の「ヴィンテージ風」デザインを行うデザイナーに対して「ヴィンテージ(オリジナル)の上辺だけをチートして(盗み見て)デザインしている」という皮肉も込められている。

SHOPS

2019.08.09(金) 〜 2019.08.25(日)

RECENT NEWS

pagetop